読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

特別支援学級の先生とうまく連携をとる方法

 

特別支援学級の先生とうまく連携を

 

取るにはどうしたらよいか?

 

 

 

それにはまず、先生と自分自身にも

 

聞かなければいけないことがあります。

 

 

 

それは、

 

「こどもに将来どうなってもらいたいか?」

 

です。

 

 

 

ここ、抜けるんですよね。

 

 

なにかあった時にだけ(問題が)

 

あーだこーだ話合っても

 

結局解決せずが多い。

 

 

なぜならこの質問が抜けているからです。

 

 

ここが抜けていると先生と親が

 

同じ方向に向いてるかどうか

 

わかりません。

 

 

 

 

わからないまま進めてるんですよね。

 

 

先生には先生の思いがあって

 

親には親の思いがあります。

 

 

 

そこをすり合わせない限り

 

ギクシャクが続きます。

 

 

誰が悪いわけでなく、

 

コミュニケーションが取れていない

 

状態なんですね。

 

 

 

発達障害自閉症のこどもたちって

 

コミュニケーションが苦手で

 

だからあーだこーだと言ってるにも関わらず、

 

自分たちができてないという。。。笑

 

 

 

 

 

 

わたしは面白いことにマーケティング関係から

 

”TED”を見てどうしたらよいのかに気がつきました。

 

 

ゴールデンサークルというやつです。

 

ぜひ、見てみてください。

 

 

 

サイモン・シネック

「すぐれたリーダーはどうやって行動を促すか」

 

※なんど見ても飽きない。

 

 

そして、今NLPという

 

心理学の本を読んでいますが、

 

 

これも面白いことに

 

わたしが気がついたことと同じことが

 

書いてありました。

 

 

自力心理学、合ってたんだな~と(笑

 

 

 

あと、認知行動療法というものにも

 

気がついたみたいです。

 

 

気がついただけでそれを勉強してませんので

 

(というか全く知らなかった)

 

わたしが気がついてることと細かい部分で

 

合ってるかどうかは不明ですが。

 

※また内容はシェアしていきます。

 

 

 

 

なので、学習も大事だけど、

 

情熱と経験って最も大事だな~

 

と思った次第でした。

 

 

 

 

NLPという心理学って

 

3人の心理学の天才が作ったらしいです。

 

え~わたし、天才かも。。。爆

 

 

 

 

しかし、実際にこれを人生の中で

 

役立てないと意味ありません。

 

 

わかっただけじゃあ、意味がまるでない。

 

ですのでね。

 

 

 

 

ご質問などがあれば face book にて

お気軽に~~

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村

 

 

 

人気ブログランキングへ

 

 

 

ブログランキング ブログパーツ

 

 

ご質問があればお気軽に♪

 

↓  ↓  ↓

 

Motoko Asahara バナーを作成