似合うカラータイプ=内面?

 

パーソナルカラーは基本、

4タイプに分かれていますが

 

似合う色によって性格までも

わかってしまう!?

 

かもしれません。。。

 

私が思うに

その人のイメージ=色ということで

 

色のイメージ=そのひと ということに

繋がるという視点もあるんですね。

 

 

パーソナルカラータイプ別、

色から見る内面やそのひとのイメージ

を探っていきましょう。

 

遊び感覚でぜひ、

誰がどれに当てはまるかチェック

してみるのも楽しいかと思います。

 

 

パーソナルカラー

 

サマータイプ

●ひとの話を聞くのが上手

●穏やか

●コツコツ型

●倹約家

●家庭重視

●チームで動くのが得意

●几帳面

●整理整頓が得意

●物事を深く捉える

 

 

ウインター

●自分の気持ちに対して正直

●個性的

●完璧主義者

●姐御肌

●行動が大胆

●話上手

●友人は少ないほうがよいと思う

●ひとりで仕事をするのが得意

●理解した上で仕事をしたい

 

 

スプリング

●ひとを楽しませるのが得意

楽天

●素直

●ひとに対して積極的

●年齢より若く見える

●おしゃべりが好き

●好奇心旺盛

●親しみやすい

●みんなと一緒に仕事するのが得意

 

 

オータム

●決断力がある

●物事を客観視する

●リーダー

●外に出ての仕事が得意

●落ち着いてる

●意思が強い

●熱意を持って動く

●やりぬくことが得意

 

 

 

いかがでしたか?

 

 

ご自分のパーソナルカラーと

内面の特徴とが合ってたでしょうか?

 

 

そこが強く出てるかどうかで

ひとの印象って変わってきますよね。

※外見のイメージ

 

 

なので、あくまでも決め付けることなく

ひとつのイメージでの捉え方

としてチェックしてみてくださいね。

 

 

自分が思ってる内面と

他人が感じてるそのひととでは

必ずしも同じではないかも

しれませんね。

 

 

ひとの見方によって、

良い部分と捉えることも

できますし、また逆にも

捉えることができるんです。

 

例えば、

 

楽天的⇒計画性にとぼしい

とか。

 

どっちにも捉えられますよね。

 

そのひとが捉えたいように

実は捉えてるのです。

 

 

好きなひとは良いように

キライなひとは悪いように

捉えやすい。と

いうことです。

 

 

人間は多面体。

 

なので、外見的にはひとつの

イメージだとしても

 

それ以上は見えていないのかも

しれません。

 

 

それを踏まえてそういった視点から

考えてみるのもいいかと思い、

 

こちらに挙げてみました。

 

パーソナルカラーをご存知のかたも

そうでない方も

 

自分の見えてない一面が

 

まだまだひそんでいるかもしれません。

 

また、「こういうイメージはいやだ。」

 

と思った背景を探っていくと

自分の隠れた”思い込み”

浮き彫りになるかもしれませんよ。