発信していく力

 

発信していく力。

 

 

※仕事力とも関係が深いもの。

 

 

いわば発信力を身に付ける、

 

というのはどこでも非常に

 

重要だな、とこの記事を読んで感じました。

 

 

 

 

今日は自閉症関係で

 

スティーブン・ショア博士(自閉症の方)の講演会の

 

記事に出会ったのです。

 

 

 

そこの最後の部分、

 

【現実世界における暮らし】

 

ところで

 

~~~省略~~~~~

 

 

でも、普通は人々はここまでしませんよね。

 

いちいち、違いを持っている人を探し回って、

 

せっせと必要な配慮について考えたりはしません。

 

 

 

でも、別にそれをしないからといって、

 

その人が無視しているとか、

 

失礼だとかずるいというわけでもないのです。

 

 

 

 

人は皆、自分の生活で精一杯忙しいのですから、

 

自閉症の人が自分の権利を擁護する方法を見つけ、

 

適切に自己開示していく力を私たち自閉症者自身が

 

身につけていかなければならないのです。

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~

 

 

↑ここの部分に自分の探してる

 

答えがあったので抜粋させていただきました。

 

 

※昨日探しはじめて今日見つかる速!

 

 

 

 

発信していく力

 

発信しつづける力

 

発信力

 

 

これは誰の為でもなく

 

自分の為でもあります。

 

 

 

 

 

待っているだけでは

 

世界は変わってくれません。

 

 

 

私は○○です。

 

なので、こういった支援が必要です。

 

 

このような形で伝えてくれると

 

理解しやすいです。

 

とか、

 

 

 

 

 

これは自閉症の子供を持った親にも

 

当てはまることかなと。

 

※子供ができない場合。

 

 

 

 

適切に発信できるように

 

支援していく。という力

 

 

 

 

発信する力。

 

 

 

これに私は勇気づけられました。

 

 

 

 

これは自閉症でなくても

 

誰にでも言えることかな。

 

 

 

 

 

伝えたいものがあるのなら

 

伝えなければ相手には伝わらない。

 

 

伝わっていないようであれば

 

伝え方を変えてみる、科学反応を起こす。

 

 

 

 

 

 

発信していかなければ

 

自分がどのような考えで

 

どういったことを大切にして

 

いるのかということって、

 

 

黙っていては相手に伝わりません。

 

 

 

 

それを続けるのは

 

正直しんどいときもありますね。

 

 

 

でも、やっぱり基本は

 

伝え続ける。なのです。

 

 

 

 

 

発信していても、

 

100人中、100人が

 

理解してくれるとは思っていません。

 

 

そこは理解してくれるひとが

 

ひとりでもいれば、とてもありがたいこと。

 

 

 

ですが、より多くのひとに

 

理解してもらえるように伝え方を

 

考えていけば、より可能性は広がります。

 

 

 

 

最近はそのような思考に変化しました。

 

 

 

以前の曇った思考だと伝え方もどうしても

 

一方通行になっているんですね。

 

 

それでも伝えないよりかは

 

伝えてるのでいいのですが、

 

 

 

ひとりでも多くのひとに

 

わかりやすく伝えるには

 

どうしたらよいのだろう?

 

 

 

という試みをしていく。というのは

 

自分も向上していけるし、

 

相手にも伝わりやすくなる。ということなんですね^^

 

 

 

 

 

 

 

 

誰かの何かのヒントになれば幸いです。

 

 

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